Cartopography
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  • 20250105 January 5, 2025

    年末年始になるとなぜか毎回ブログの世話をしている気がする。

  • 20240525 May 25, 2024

    新しい本棚が届いたので,組み立て.

  • 20240429 April 29, 2024

    気づけばブログを数ヶ月間放置していた.去年の冬は比較的うまく越えられた気がしてたんだけど,最後のほうでちょっと調子を崩してしまった.やはり人類にも冬眠という選択肢があってもいいんじゃないだろうか?

  • 20240129 January 29, 2024

    家を持ちたいという気持ちが,すこし執着みたいになってしまっていてよくない.

  • 20240116 January 16, 2024

    日々なにかしらを考えているようでいて,実際には気を抜くと半自動的な反応の連鎖として生きているような気がする.

  • 20240113 January 13, 2024

    今週から仕事始め.年末の続きの作業をもろもろこなしているうちに,あっという間に一週間が終わる.

  • 20240108 January 8, 2024

    有休も使って年始は長めの連休だったけれど,それも今日で終わり.

  • 日記 20230913 September 14, 2023

    在宅勤務が主である職場であるのと、今年の夏の耐え難い暑さとがあいまって、すっかり外に出る習慣がなくなってしまった。天気予報を見ているとその夏も着実に終わりへと向かっているようではあるけれど、たまの買い物で外に出たならば猛暑が続いているのである。などと書きながら窓を開けて夜気を吸い込んでみる。夜になれば涼しく、という期待は裏切られ、やはりじめじめ、のっぺりとした夏の夜が続いている。秋くらいしかまともに生きられないので、早く涼しくなってほしいと思う。

  • 日記 20230815 August 19, 2023

    > ユートピアとトランジット,ノスタルジーとトランジット.トランジット・パッセンジャーは待機している.未来を忘却し,過去を濃縮しながら.何もしない.だが透明で,晴朗で,軽やかな微動を忘れずに.

  • 君たちはどう生きるか July 19, 2023

    実家の裏手には竹林があり,竹林を越えると溜め池があった.竹のあいだを進んで堤に登ると池を見渡すことができる.その光景に一際目立つのが,池に住み着いていた大きな青鷺だった.大きな翼がゆっくり近づいてくる.小鳥たちが途端に散っていく.そうして枯れすすきの合間に一羽佇む姿には威厳があり,また孤独があった.まわりの農家にとっては害鳥であったろうと思う.しかしぼくにとって,その大きなシルエットは気高さを感じさせるものだった.

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CC BY arluqh